今日は県立芸術劇場に行ってきました(‘ω’)ノ

県立芸術劇場内のコンサートホール
アイザックスターンホール
を見学しました(*^-^*)

有名なバイオリニストのアイザック・スターンがホールの建設に関わり、
死後この方の名前をとって「アイザックスターンホール」と名前が付けられたそうです。

ホールに入ってすぐ目に入るのが、とっても大きなパイプです!
国内産最大級のパイプオルガンで、
全部で4047本ものパイプがあるそうです。

今回、バッハ「トッカータ二短調」
宮城道夫「春の海」
バッハ「G線上のアリア」
の三曲を聴かせて頂きました(*^▽^*)

このアイザックスターンホールには、
夜神楽の横笛の音色を再現した篠笛の音色があり、宮崎ならではの音色があります!

本当に素敵な演奏でした!
演奏を聴いた後は、実際にパイプオルガンを弾かせてもらえました(#^^#)

鍵盤の左右にある丸いノブを伸ばしたり縮めたりすることで、
音の種類が変わり、鍵盤が軽くなったり重くなったりしました!

パイプオルガンを触る機会は滅多にないので、みんな目が輝いてましたね。とてもいい経験になりました。
また見学に行きたいです(‘ω’)ノ

 

やよT